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普段ブログを書いてる人だったら分かると思いますが、いろいろなページを見て「この画像を引用したいな」と思うことが良くあると思います。その場合1度その画像を自分のデスクトップ上にダウンロードしてから、それを自分のブログなどにアップロードするという形が一般的。結構面倒なんですよね。もちろんホットリンク(元ネタサイトの画像URLを直接指定)も技術的には可能ですが、なんとなくモラル的に避けている人も多いと思います。でもそんな面倒な作業をしなくても相手に迷惑をかけず、ダイレクトにその画像を引用できるネットサービスがありました。
詳細は以下から

このImgRedを使えば元画像へのホットリンクを避けながら簡単に自分のブログへ画像をアップできます。

仕組みは簡単。使いたい画像のURLの最初にhttp://imgred.com/をつけるだけでOK。そうすると一旦元画像がimgredへコピーされ、そのあとはそこから画像が使われるというわけだ。

つまりホットリンク先をimgredへ変えるだけだが、imgredはそれ専用のホスティングをしてくれると言っているので問題ないです。

ネット上には暗黙の了解でなんとなく「しちゃいけないこと」がいくつかあります。それらを解決するようなサービスは便利ですね。


ImgRed


私の知人で変顔が得意な人がいます。しかも女性。内心、女性なのでどうかな、と思ったりもするのですが、やはり変顔というのは度が過ぎなければ楽しいですよね。しかし、なかなか自分で変顔は・・・という人も多いかと思うので、ウェブカメラがそのまま変顔にしてくれる面白いサイトを紹介します。
詳細は以下から

このSigostというサイトではウェブカメラで撮った写真を変顔にしてくれるサービスを提供しています。

これなら自分で変顔をする必要がないので多少は抵抗なく変顔ができあがる。出来上がった写真でその場が和むこと間違いなしです。

サイトはこちら
Sigost


アメリカにも星の数ほどおいしいレストランがありますが、都市毎にその有名なレストラン料理のレシピが販売されているようです。これはかなり面白いアイディアですね。日本にもあるのでしょうか?
詳細は以下から

アメリカに旅行などをしたときに、サンフランシスコのどこそこに行ったけどおいしかったなぁ、という体験は誰しもが持っていますね。そういう体験にダイレクトにアクセスできるパッケージングにした点が非常にいいと思います。

ちなみに現在は、
サンフランシスコエディッション(San Francisco Edition: $19.99)

ニューヨークエディッション(New York Edition: 24.99)

が販売されているようで、今年の7月にはニューオリンズエディッション(New Orleans Edition)が発売されるそうです。

サイトはこちら。
86 Recipes


デザイン系の方に頼もしいサイトがありました。どうやらこのサイトは、フォントを無料で配布しているサイトから、フォントをかき集めて、よくダウンロードされている人気の高いフォント順に表示させている、フォントのランキングサイトといったものになるでしょう。しかも人気の高いフリーフォントをそのままダウンロードできるわけですから一石二鳥です。
詳細とダウンロードは以下から

サイトはこちら。
fonts500.com

ちなみに以前は自分で名前などを入力してどのフォントがいいか確認できたのですが、なんせ500ものフォントが変換される為、サーバーに負担がかかることから、現在はほしいフォントをクリックしてそのままダウンロードする仕組みに変更されています。



ニュースなどを見ていると、未成年者が出てくるとき目の部分を黒いラインで隠している映像が時々ありますが、あれを自分でもやってしまおうというグッズがあるようです。あまりにもくだらないので紹介します。
詳細は以下から



使い方は超簡単。

「ね、写真撮ろうよ!」といわれたときにかけるだけで、写真がオンラインで公開されたときにちょうど目に横線がはいったようになる。

よく身元を隠すために写真に黒い横線を入れるが、その効果を写真修正せずとも実現してしまおう、という試みである・・・。

ネットの将来を考えると、今後半永久的に、今公開している写真が検索可能な形で残っていくことが予想される。

将来困ったことにならないようにちょっと考えてみるのもいいかもしれませんね。

以下のサイトにて実際どう使うのかのムービーも見れます。(見なくても良いけど。)
flickrblockrs.com


上記写真はCGでも特殊加工してあるわけでもありません。これらはいわゆる「ストーム」というレベルにまで達するレベルのものばかり。こんなの東京で起こったらひとたまりもないですよね。
画像は以下から






こちらのサイトでは、このようなストームなどを撮影した、DVDなども販売しています。
でも買う人っているんでしょうかね??
サイトはこちら
Extreme Instability



GPLライセンス下でオープンソースソフトとして作られており、Mac OS XとLinuxのみで動作していましたが、ようやくWindows版も完成したようなので紹介します。ちなみに、もともとのオリジナル版はBeOS用だったそうです。

DVDからリッピング後、MPEG-4かH.264形式のファイルに変換が可能で、なおかつ自動的にiPod用には4:3に、PSP用には16:9に変換可能。
ダウンロードは以下から


HandBrake


使い方はいろいろなサイトで解説されているようです。

HandBrakeの使用方法と映像比較

DVDのバックアップ


少し前、秋葉原でおでん缶がブームになりましたが、どうやらそれのラーメンバージョンがあるようです。その名も「札幌ラーメン缶」おでん缶は秋葉原限定で売っていましたが、こちらはどうやら半蔵門の自動販売機で発売しているようです。
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味噌味と醤油味がありました。一つ250円です。
具材はどちらとも、メンマ、チャーシュー、蒟蒻面だそうで、そこそこおいしく食べれるようです。

中身はこんな感じ。

半蔵門までいけない人は楽天にてネット通販がありましたので、こちらで頼んでみれば良いかも。

店長のお勧めセット


なんと飲むだけで、普段の10倍は歌が上手くなるタブレットがあるそうです。商品名は「プロボイス 不思議なタブレット」。歌う前に飲むと、声に伸びとツヤとハリが出る不思議なタブレットだという。本当でしょうかね?いったいどういう原理で声が出るようになるのだろうか?
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販売元のラオックス株式会社によると、タブレットに含まれている「リンゴ酸」と「マグネシウム」の成分が、ノドに作用するらしい。ノドを開いて声の通りを良くするのだとか。ただし、医薬品ではないので、誰にでも充分な効果が得られるわけではない。「あくまでもジョークグッズのようなものとして捉えてください」とのこと。

秋葉原のラオックスやアソビットキャラシティなどで店頭販売している他、ネット通販も行っているようで、主な購買層は中高生~大学生ぐらいかと思いきや、意外にも30~40代の主婦層に人気だとか。

ちなみに料金は税込2,800 円

まあ、効果の程はどうあれ、とりあえず合コンのネタにはなリますかね。歌に自信のある人も無い人も、騙されたと思って一度試してみては?


「ラオックス ASOBIT」HP内



最近何かと話題になっているapple社製のiPhoneですが、Googleもそれと同様にひそかに水面下で動いているそうです。しかも2007年末には出荷するとか。本当でしょうか?
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記事によると、2007年末に出荷される「Google Phone」はGmailやGoogle検索などをサポートしており、通信方式はiPhoneと同じEDGE方式とのこと。GPSは非搭載。

なお、すでにGoogleはヨーロッパの通信会社Orange向けに端末を出すことを決めており、さまざまな通信会社と水面下で交渉中だそうです。ちなみに製造を請け負うHTCのロゴは本体にプリントされず、Googleのロゴと通信会社のロゴだけが入る模様。

Google Phoneの製造を台湾のモバイル端末メーカー「HTC」が請け負うそうで、このHTCという会社は日本でもドコモやソフトバンクにスマートフォンを提供しているメーカーのようです。

これでiPhoneと真っ向から勝負することになります。

ということは、間違いなくマイクロソフトも動いているのではないでしょうか?
元記事はこちら


先日、Googleが買収したオンライン広告業者DoubleClickという会社、あまり皆さんにはなじみがない名前だと思いますが、実はこの会社、以前Googleが買収したYouTubeよりものどから手が出るほどほしがっていた会社だそうです。Googleがなぜそんなにほしがっていたのか?
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このDoubleClick社の「DART」と呼ばれている広告配信システムはネットの広告代理店業界では非常にメジャーなツールであり、どれぐらいメジャーかというとこの導入企業例を見てもらえればわかるかと。読売新聞、ライブドア、ツタヤオンライン、mixiなどなど、かなり有名な面々が並んでいます。これによってなんとGoogle一社でネット上で配信される広告の80%を占めることになるわけで。このままいくと世界最大の広告代理店グループとしてGoogleがのし上がってくるのも時間の問題なのではないかと。単体では依然として電通が世界一ですが、今年は何か違う意味で大きく広告の世界に変化が日本も起きそうな予感。

ちなみに、YahooやAOL、そしてMicrosoftも買収に名乗りを上げていましたが、予想通りGoogleが買収し、その買収金額は81億円にもなったそうです。




これから飛行機に乗るのでしばらく喫煙できない、今いる場所はどこもかしこも禁煙となっている……。そんな状況に陥った愛煙家たちを救う新アイテム、「ニコチンウォーター」が登場した。
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米カリフォルニア州の業者が開発したもので、商品名は「Nic Light」となっている。ドリンク1本あたりタバコ2本分のニコチンが含有されているそうだ。試飲した人の感想では、かすかにレモンとニコチンの味がするが、ほとんど水と変わらないという。


愛煙家のレオ・カイザー氏はこのニコチンウォーターを飲んだ後、「効果があるようですよ。もっと大きなボトルがあればいいのに」とコメントした。

現在、ニコチンウォーターはロサンゼルス国際空港や他州の一部空港で購入可能となっている。

日本での発売は未定
元記事はこちら。


先日竹原慎二のボコボコ相談室をこちらでも紹介しましたが、なんと竹原氏のオフィシャルブログもありましたので紹介します。その名も「竹原慎二はブタっ鼻」

このブログのテーマが竹原の生態ということもあり、日記をちょこちょこ更新しているみたいです。コメントも記載できるようになっているので、私もコメントしておきました。しかしその日記の内容が。。。僕は嫌いじゃないですけどね。

竹原慎二 オフィシャルブログ「竹原慎二はブタっ鼻」


オイルチョークを使い、路上に立体的なトリックアートを描くJulian Beeverという人がいます。
よく、サッカーの試合を見ていると、ゴールの両サイドに立体的に見える広告があるのですが、その手法を使ったアートです。
画像は以下から

これが横から見た形

位置を変えると地球の形になっています。

水を撒いているかのように見えますが、これもすべて絵でできています。

これはすごい!もう一度言いますが、水も飛び込み台もすべて絵です。階段まで水が。。。

くぼみにボートが浮いている絵。くぼんでいる部分も絵だそうです。

こんなところがあったらよけてしまいそう。


大きなコーラのビンです。写真みたい。。。




この方のアートをもっと見たい方こちらからどうぞ
Julian Beever


シンセは欲しいけど、高くて手が出ない・・。そんな人にお勧めのフリーウェアを紹介します。フリーウェアだからといって侮る無かれ。どちらもクオリティーはかなり高いです。 動作環境はどちらもWindows 98SE以降で確認済みとのこと
詳細は以下から


SUPERWAVE P8
これがフリーウェアでいいの!?って言うくらいのソフトシンセです。プロでも使用している人が多いとか。ROLANDのJP-8000を意識したようなソフトです。
動作環境はWIN98以降のOSです。



Synth1
こちらも非常に良く出来たソフトです。なにせ、モデルはあのClavia NORD LEAD2ですから。ダウンロードして損はなし。
動作環境はWIN98以降のOSです。対応ホストはCUBASE SX, Fruity Loops3.5, SONAR1.0/2.0, etc
liveは不明




ナイジェリアのラゴスというアフリカ最大級の1500万人がいる都市。ここに住んでいるAkinという14歳の少年。彼はネットカフェから毎日、1日10時間ネットをして億万長者になったという。

一体彼は何をしたのか?どういう手口なのか?
詳細は以下から

元記事はこちら
この記事によると、彼はオンライン上でノートパソコンやデジカメ、テレビなどを盗み出したクレジットカードで購入。次に国際貨物でヨーロッパにある彼のセーフハウス(隠れ家、アジト)に出荷。ヨーロッパにいる彼のネット上の友人がそのセーフハウスで荷物を受け取り、ラゴスへ運ばれる。そしてラゴスのブラックマーケットで売買されるとのこと。

このクレジットカードの番号を盗み出す方法は、ラゴスにあるネットカフェから行われるスパムメールの大量送信によって行われている。まずネット上を巡回してメールアドレスを収集するソフトを使用して大量のメアドを回収。次にオンライン詐欺のフィッシングの文面を書いて、大量スパムメール送信ソフトで一斉送信。あとはひっかかったユーザーからのクレジットカード番号を使ってネットショッピングをして、ブラックマーケットで売る、と。

このネットカフェにはAkin以外にも多くの10代の少年たちがおり、ネットカフェの入り口にある看板にはこうある。

「メアドを抽出したり、メールの大量送信をしたり、クレジットカード番号をハックした場合は警察に引き渡す。第419条によって」

もちろんこの看板は一種のジョーク。このナイジェリアの法律第419条というのは詐欺に関する条項で、これにはオンライン詐欺に関する規定は盛り込まれていないし定義もされていない。警察はコンピュータ音痴であり、さらに金融犯罪に対する刑罰は極めて軽い。つまり、事実上、ペナルティが全くない状態。例えば1億ドルを盗んだ犯罪では懲役6ヶ月。本当に刑が軽い。

現在、このAkinの収益によって家族どころか親戚縁者全体を養っているとのこと。参考程度に、Akinの母の収入は月30ドル父も同じ程度。1回のオンライン詐欺の収入でどれほど助かるかがよく分かります。

つまり、ネット犯罪の最先端は先進国ではなく発展途上の国々がメインだと言うことです。



以前こちらの記事でも紹介したネットカフェ難民ですが、このネットカフェ難民を救済する、新しいビジネスがあるそうです。それが日雇いの仕事で食いつなぐ宿無しフリーターや就職氷河期によって取り残された若年ワーキングプア(働く貧困層)のための簡易宿泊施設「レストボックス」というビジネスだそうです。
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このレストボックスは平均稼働率が50%、年商8億円ということなので、既に働く貧困層の間では、使用されていることが分かります。料金は、最安値の場所で1日1000円、平均して大体1日1780円~1880円程度が多く、一泊目は無料。いわゆるマンガ喫茶やインターネット喫茶で寝泊まりし、完全にその日暮らしとなって社会問題化している宿無しフリーターたちをターゲットにしており、先日は「日経スペシャル ガイアの夜明け」でも取り上げられました。一番最初に書いた「平均稼働率は50%、年商8億円」という数値もその番組中で解説されていたモノ。このレストボックスを利用すると二段ベッドや三段ベッドのうちの一つが割り当てられ、共同の洗濯機や台所・シャワー・トイレが利用できるようになり、洗濯物も干せます。ここを利用することで社会の底辺から這い上がってもらおうという、れっきとしたビジネスです。マンガ喫茶などのリクライニングシートと違って、ちゃんと横になって眠れるので体力の回復度合いも精神的安定度もかなり違ってくるようです。

いろいろ調べていると、貧困層ビジネスは絶対的貧困発生の予兆とも言われています。
現在、私たちを含めて若者の就職氷河期が続いている現代社会の中で、このようなビジネスがこれからいろいろとでてくるのでしょうか?

こちらがHP
レストボックス


WIN歴10年以上の私ですが、アップルでWINユーザー限定でMACのモニターを募集しているキャンペーンがあったので、早速応募してみました。基本硬派なので、浮気はしないのですがここ最近のアップルの人気はすさまじい限りですね♪
詳細は以下から

簡単に説明すると・・・

【募集条件】

①ふだんWindows PCを使用している方。(現在、Macを使用していない方)
②ご自分のブログを持ち、アクティブに活動しており、期間中に10回以上関連記事を投稿していただける方。
③アップルが指定するブログパーツをご自身の所有するブログに掲載いただける方。
(お使いのブログサービスがブログパーツに対応していない場合は、この限りでは有りません。)
④掲載記事のPingをアップルが指定するサイトに送信いただける方。
⑤Macの体験談をアップルのWebサイト、ダイレクトメール等に掲載することに同意いただける方。
⑥東京都内またはその他の地域にて、アップルが指定する「Start Mac体験モニター」活動に参加できる方。
⑦アップルとの業務委託契約に同意いただける方。


との事です♪


私は条件がクリアだったこともあるのですが、一番の理由は・・・
MACでもIntelが導入されているので問題なくWINが使えてしまう事です!! 秋葉でちょっとMACを試してみましたが、本体やデスクトップのデザインも良い感じで、 昔は、MACの方がちょっと重かったような感じもしたのですが、マシン自体は負荷を 感じさせないくらい超サクサクでした♪

MACもWINも使えるなら、今後はMACが欲しくなるのは必然でしょう(・∀・) もし、モニターに選ばれたら今使っているWINとの比較など、色々このブログで紹介します☆彡

応募期間は2007年4月15日(日)まで!!

詳しくはこちらをどうぞ♪
www.apple.com


近年、デジカメの普及率がとても高くなってきています。せっかく撮った写真はパソコンで見るだけではなく、やはりプリントまでしたいもの。

でも現像しに行くのは面倒だし、ネットで頼むのもいいけど送料なり基本料なりがあって結局そんなに安くない、と思っている人が多いでしょう。しかし、そんな常識を打ち破るサイトが出てきました。
詳細は以下から

デジカメ写真無料現像・無料配達というステキなサービスを展開する、Prieaです。現在、月に60枚という制限こそありますが、ネットで写真を登録するだけで、あとはすべてタダで写真の現像も配達もしてくれます。
タダということは当然カラクリはあります。それは、広告が写真に入ってしまいます。ただ、写真にちっちゃなロゴが入るタイプと、紙面を写真と広告が半分こするタイプとがあるだけで写真自体にはそれほど影響はないみたいです。気になった方はぜひ一度お試しください。

priea